答え
(1)① 22 ② 15
(2)ア=3, 4, 7 イ=2, 3, 6, 9
(3)50
(2)ア=3, 4, 7 イ=2, 3, 6, 9
(3)50
大問6 の答え
- (1)① 22 ② 15
- (2)ア=3, 4, 7 イ=2, 3, 6, 9
- (3)50
まず問題の整理
「連続する整数の和」で数を作る問題です。いちばん大事な道具は一言だけ。
連続する数の和 = まん中(平均)× 個数
だから逆算で「和 ÷ 個数 = まん中の数」がわかります。個数が奇数ならまん中はぴったり整数、偶数ならまん中は「○.5」になり、その両どなりの2つの数がまん中になります。
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※ 著作権のため問題文は掲載していません。お手元の過去問の 大問6 をご覧ください。