答え
(1)① 84 ② 15 ③ 72, 108, 144, 216
(2)40, 80, 135
(2)40, 80, 135
大問7 の答え
- (1)① 84 ② 15 ③ 72, 108, 144, 216
- (2)40, 80, 135
まず問題の整理
大きな正三角形を、合同な4つの小さな正三角形に分けます。まわりの 6つの頂点 に 1〜9のうち 異なる6つの数 を書き、それぞれの小三角形の中に「その三角形の3つの頂点の数の積」を書きます。
頂点を上から順に A(上)/B・F(中だん左右)/C・D・E(下だん左中右) と呼ぶと、 4つの小三角形の数(積)は次のように決まります。
- 上の三角形 = A×B×F
- 左下の三角形 = B×C×D
- まん中(さかさの三角形)= B×D×F
- 右下の三角形 = D×E×F
まん中の三角形は、まわり3つの三角形と BやDやFを共有しています。ここが解くカギです。
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※ 著作権のため問題文は掲載していません。お手元の過去問の 大問7 をご覧ください。